ひじの黒ずみがひどいことに気づきました

 半袖の季節になると、気になるのが、ムダ毛とひじの黒ずみです。
ずっと自分のひじが人より黒ずんでいることに気づきませんでした。

ある日、夫の何気ない一言で、自分のひじの黒ずみがひどいことに気づきました。
いつこんなに黒ずんでしまったのだろうという位ひじが黒ずんでいて、つい、暑い夏の日でも気になってしまい七分丈のトップスを選んでしまいます。

ひじは仕事でパソコンをしている時も机の上で摩擦されており、気付くと少々痛みを伴っている時もありました。
黒ずみを見つけてからはその摩擦による少々の痛みにも気づくようになり、出来るだけ摩擦させないように気をつけています。

また、触るととても乾燥していて、その乾燥も黒ずみの原因なのではと思い保湿クリームを塗るようにしました。
そうすることで、摩擦で皮膚がこすれていた痛みも無くなり、ひじ自体が滑らかになり黒ずみに良いように思います。

長い間かけて黒ずんでしまったひじはすぐには治りませんが気をつけるようにしていき、少しずつ治していきたいと思います。

自宅でもできる!デリケートゾーン専用の石鹸を使ったケア方法とは?

普段はあまり意識していないけれど、入浴中や彼とのお泊りのときに気になってしまう「デリケートゾーン」の黒ずみ。ここぞというときに限って「私のアソコ、こんなに黒かった…?」って思っちゃいますよね。彼に見られたらどう思われるんだろう、と不安になる人も多いはず。
そんなデリケートゾーンの黒ずみを改善する方法のひとつ、自宅でもできる「デリケートゾーン専用の石鹸」を使ったケアについてご紹介します。

■デリケートゾーン専用の石鹸を使う理由とは?
最近多くの女性誌でも取り上げられるようになり、認知度を広めているのがデリケートゾーン専用の石鹸。「いつもの石鹸じゃダメなの?」と思ってしまいますが、ちゃんと専用の石鹸を使用する理由があります。
デリケートゾーン専用の石鹸には弱酸性の成分が含まれているため、デリケートゾーンの肌を清潔に保ちながら洗えます。そのため、成分がしみて痛くなったり乾燥でカサついたりすることなくデリケートゾーンをケアできるのです。

■正しいデリケートゾーンの洗い方とは?
デリケートゾーンを洗うときは、泡で肌をつつみこむように優しく洗うのがコツ。大陰唇や小陰唇は皮膚が薄いため、ゴシゴシこすると傷つけてしまいます。
また、デリケートゾーンを洗うことで生理中の不快なムワムワを取り除く効果も。正しい手順を知って清潔に保ちましょう。

【デリケートゾーンの洗い方】
①石鹸をホイップ状に泡立て、デリケートゾーンを泡でつつみこむように洗う
②3分~5分ほどおいたあと、ぬるい温度のシャワーで泡を洗い流す

デリケートゾーンを洗うときは、膣の中にまで石鹸をつけて洗わないようにしましょう。膣内部は自浄作用があるため、内部を洗うと自浄作用がうまく働かなくなってしまいます。
洗ったあとは専用のクリームで保湿を行って肌を乾燥から守りましょう。